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Monday, March 1, 2021

次期iPhone、ひょっとしたら1TBモデルあるの? モリモリ撮れちゃうの? - ギズモード・ジャパン

もっと、たくさん撮って残したい!へも万全…かな?

今、みなさんってiPhoneの容量っていくつですか?写真や動画を撮るよ〜って人は、ストレージ大きいモデル(現状は最大512GB)を選んでいると思いますけど、「それでも足りねーよ!」という方に、ちょっと期待したくなる噂が聞こえてきました。

Wedbush証券のアナリストが、サプライヤーから得た情報によると、次期iPhone(iPhone 13?)は1TBのストレージオプションが初めて用意されるそうな。

なお1TBモデルの噂が出るのはこれが初めてではありません。昨年10月末にもApple製品のリーク情報でおなじみのJon Prosser氏が1TBモデルの登場を匂わせています。意外と多くの人がiPhoneストレージの増大へ期待を寄せている気がしますねー。

RAWでモリモリ撮る、残すには1TBは欲しい! のかも?

いやいや、1TBって何をそんなに保存するんですか?

って思わなくもないけど、もし写真を「Apple Pro RAW」で撮影しようと思ったら1ファイル約25MB。動画を4K60fps(HDR)で撮影しようとしたら、1分あたり440MBです。日常的に常に最高画質で保存しなくてもいいとは思うけど、そこ(写真・動画)にコダワリを求めるなら、1TBストレージは欲しくなりますよね

さすがに1TBあれば、容量気にせず使えそう。うーん…。でも、お高いんでしょう?

参考までにiPhone 12 Proの512GBモデルは、13万9800円(税別)、iPhone 12 Pro Maxだと15万800円(税別)。もし1TBモデルが増えるとしたら、いくらになるかな? 16万〜20万コースかな?

…さすがに悶絶しそうだけど、しばらくデータ整理を放棄できるし、なんでもiPhoneで完結させるにゃ心強い容量であることは確かなんだよねぇ。うーん…。

Source: 9to5Mac

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いつでもどこでも100インチの大画面! LGから充電池内蔵型の小型プロジェクター - ギズモード・ジャパン

アウトドアでも使えますね。

壁や天井に100インチの画面を投影でき、最大2.5時間再生可能なバッテリー内蔵で持ち運べる小型プロジェクターが、LGから登場しました。

これはCineBeamシリーズの最新型「PH510PG」。サイズは幅176mm×奥行き116mm×高さ48mmで、重さは約650gと片手で持てるサイズとなっており、専用ポーチに入れてどこにでも持って出掛けられます。

USBメモリーもスマホもPCも

オフィスのプレゼンなどで便利なのが、USBメモリーに保存した動画や音楽、そしてExcel、Word、Power PointといったOfficeやPDFといったドキュメント類も操作して投影が可能なところ。またMiracastやWiDiといったScreen Share(画面共有)機能を使えば、無線でスマートフォン、タブレット、そしてPCのコンテンツを楽しめます。

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Image: LG

またiPhoneやAndroid端末とも有線接続でミラーリングができるので、ゲームや配信動画を大画面で見ることもできる上、Bluetoothスピーカーに音を飛ばし、そこから臨場感のあるサウンドを聞くことも可能。さらには3D映像も大画面で楽しめるとのこと。これはどんなものか、見てみたいですね。

3万時間使える長寿命

従来のランプ式と違い、LED式なので3万時間も使える長寿命というのも、長い目で見れば高コスパ。解像度は1280×720で、明るさは550ルーメンとなっています。

発売は3月4日より、オープン価格で5万円前後になるとのこと。家ではホームシアターになり、職場に持って行ってプレゼンもできるだなんて、マルチに使えて超便利そうですね。デザインもスッキリしており、一家に一台って感じです。

Source: LG (1, 2) via AV Watch

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